ZAMST×月バス スペシャルインタビュー「目標に向かって戦い続けるために」

ZAMST×月バス スペシャルインタビュー
目標に向かって戦い続けるために

未だ終息の兆しが見えない新型コロナウイルス。
そんな状況下でも、目標に向かって全力でバスケットに打ち込むべく、
できうる限りのさまざまな取り組みをしているチームがある。
例えば練習中も終始マウスカバーの装着を徹底しているのが、大阪薫英女高と中部大第一高。
ここでは両チームの、日本一に懸ける思いや取り組みを紹介する。

大阪薫英女子高等学校

長く大阪府をけん引する名門校。昨季、Wリーグ優勝を成し遂げたトヨタ自動車の栗原三佳(19-20シーズンをもって現役引退)ら数多くのトッププレーヤーを輩出し、2018年にはウインターカップ準優勝、翌年の19年にも同大会で3位入賞を果たした。

中部大第一高等学校

2018年に全国準優勝を果たすなど、近年メキメキと力を付けている強豪校。抜群の走力を生かして“堅守速攻”を貫く。下級生主体だった昨年は無念のウインターカップ初戦敗退。悔しさを糧に、今年は日本一だけを見据えている。

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Special Interview