月バスTOPICS

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2020/04/22

“神田れいみのタイムアウト”の2回目のゲストはライアン・ロシター(宇都宮)!

 

 4月25日発売発売の『月刊バスケットボール6月号』では、『熱血バスケ』のMCでおなじみの神田れいみさんによる連載企画『神田れいみのタイムアウト』の第2弾をお届け!

 

 今回のゲストは宇都宮ブレックスをけん引するライアン・ロシターを招き、さまざまなトークを展開した。来日8年目を迎えたロシターは自身の故郷と宇都宮の街を重ね合わせ、「田舎過ぎず、都会過ぎず。宇都宮から少し移動すれば東京という大都市がありますよね。僕の地元からもニューヨークに行けたので、そういうところも似ている」と自身の生活スタイルにフィットしている様子だ。

 

時に真剣に、時に柔らかな表情で取材に応じてくれたロシター

 

 また、個性派集団のブレックスの一員とあって「あまり公には話せないような会話ばかり。でもそれくらい良いケミストリーがあるということです。特に面白いのは渡邉裕規選手」とチームとしても充実した日々を過ごしている。

 

 今号ではそんなロシターの素顔に迫った!

 

(月刊バスケットボール)

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