月バスTOPICS

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2020/07/01

“スニーカー・フリーク”岡本飛竜(広島)と青木太一がスニーカーへの愛を語る!

 6月25日発売の最新号、『月刊バスケットボール8月号』では、バッシュ特集として男子バスケット界きっての“スニーカー・フリーク”岡本飛竜(広島)と青木太一(昨季東京QR所属)がスニーカーへの愛を語ってくれた。

 

スニーカーのために坊主頭にしたという岡本のお気に入りは真っ赤なカイリー6

 

 岡本が約150足、青木が約100足を保持するコレクターぶりで、両選手ともに保管はアクリルケース。山積みになったケースの中からお目当の一足を探そのはさぞ大変だろうが、青木は「ケースに入っていてもソールを見ればどれか分かる」という。また、岡本はスニーカーに合わせて服を決めるため、「玄関で合わせてみて違っていれば全身着替えます。それで時間ギリギリになる(笑)」と、楽しげに悩みを打ち明けてくれた。

 

スニーカー愛が止まらない青木宅の玄関がコチラ

 

 また、両選手ともにやはり意識しているのはバスケットの本場アメリカの流行だそうで、毎年ロサンゼルスでワークアウトを行っている岡本選手は本場のクールな文化を肌で経験していることから、現地のスニーカー事情についても深掘りしてくれた。

 

 ほかにも昨季Bリーグで活躍した14選手の足元を支えた一足を飛竜&太一が独自の視点と知識をもとに紹介してくれた!

 

※詳細は『月刊バスケットボール8月号』で!

http://shop.nbp.ne.jp/shopdetail/000000001572/

 

(月刊バスケットボール)


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