月バスTOPICS

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2020/09/29

辻 直人(川崎)が語る「クロスオーバー」。ポイントは“大胆”“距離感”“広い視野”

 テニスやバレーボールなどネットを挟んで相手と戦うスポーツとは異なり、バスケットボールは目の前の相手をいかにかわしてゴールを奪うかを競うスポーツ。そこで重要な役割を果たす技術が「クロスオーバー」だ。

 

 月刊バスケットボール11月号の技術特集「クロスオーバー」では4人の指導者・プロが解説しているが、その中の1人で、高校、大学、そしてトップリーグで優勝経験のあるベテラン、辻直人(川崎ブレイブサンダース)が語るポイントは下記の3つ。

 

1.小さなフェイクから大胆に切り返す!

 

2.相手とは腕1本分の距離感で対峙

 

3.ニュートラルな姿勢を作り視野を広く保つ

 

 

 詳しくは誌面で。また、上記の1と3を意識しながら下記の動画もぜひチェックを!

 

 

(月刊バスケットボール)

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