月バスTOPICS

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2020/08/27

富永啓生が自らのプレーを解説! 入ると気持ちいいディープスリーのコツ

 8月25日発売の月刊バスケットボール10月号では、距離の遠いところから放つ3Pシュート、“ディープスリー”を大特集!

 

 ディープスリーと聞いて、2年前のウインターカップで会場をあっと言わせたあの選手を思い出す読者も多いだろう。そう、当時桜丘高を全国3位に導き、現在はアメリカのレンジャー短大で活躍する富永啓生選手(ネブラスカ大編入予定)だ。

 

 今回は大学側の許可を得て特別にZoom取材を実施。富永選手に自身がディープスリーを打っている連続写真を見てもらい、細かくプレーについて解説してもらった。

 

 その際「高校1、2年生のときは、距離のある3Pシュートを打ってはいても、全然入りませんでした」と話していた富永選手。高校3年時、本格的にシュートエリアを広げるために行った取り組みとは? そのほか、普通の3Pシュートにも生きるボールキャッチの工夫や体の使い方など、部活生に役立つ内容盛りだくさんとなった。

 

福岡第一戦で放った3Pシュートについて解説

 

 詳しくは月刊バスケットボール10月号で!

 

(月刊バスケットボール)


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