月バスTOPICS

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2020/02/23

“籠球群像”地元一筋でプレーする太田敦也(三遠)のキャリアに迫る!

 2月25日発売の『月刊バスケットボール4月号』では、第23弾となる好評連載“籠球群像”で三遠ネオフェニックスの#8太田敦也を紹介している。

 

 生まれたときから体が大きく、「新生児用のベッドに入らなくて、斜めにして寝かされていたらしいです。おかんが、妊娠中に栄養を取られ過ぎて骨粗しょう症になったと言っていました(笑)」という規格外のエピソードを持つ太田。小学4年生からバスケットボールを始め、「ただ楽しく遊びみたいな感じ」でプレーしていたが、中学では入りたかった柔道部がなくなってしまい、バスケットボール部へ。そして中学3年生のときのある出会いと環境が、太田をバスケットボールにのめり込ませていく。

 

市柏高時代の太田

 

 その後は、地元を離れて千葉県・市柏高へと進学し、心身ともにたくましく成長。高校・大学と、“ゴールデン世代”と呼ばれた同世代のライバルたちとしのぎを削る。インタビューの中では、当時対戦して印象に残った選手として、現在もBリーグで輝かく多くの選手たちの名前が挙がった。そして卒業後は、地元に戻って現・三遠ネオフェニックスに入団し、今シーズンで13季目。その中で身に付けた技術や考え方なども、興味深いインタビューとなっている。

 

 詳しくは、月刊バスケットボール4月号をチェック!

http://shop.nbp.ne.jp/shopdetail/000000001516/

 

(月刊バスケットボール)


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