高校生

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2018/12/24

【ウインターカップ2018】桜花学園は“セオリー中のセオリー”を正しい順番で展開して圧勝

 キャプテン坂本は「挑戦者の気持ちで硬くならないようにしていました。まずは大きなセンターを狙い、ディフェンスが寄ったら周り選手のシュートやドライブという練習どおりのプレーができたと思います。大会の入り方としては良かったです」と、初戦を振り返った。    また、「選手たちはあまり緊張せず試合に入れたことが良かったです。入り方としては悪くありませんでした」と、坂本と同様に井上コーチも初戦は普通の出来という評価。    この“練習どおり”“普通の出来”という当たり前をいとも簡単に表現できるのが、桜花の強さなのだ。     (月刊バスケットボール)

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