月バスTOPICS

月バスTOPICS

2018/12/17

FIBA幹部が日本のオリンピック出場に言及! バスケ推進協議会には怒りをあらわに

  JBAは成功例と取組を高評価 3月末の朗報に期待を    12月16日、都内の日本バスケットボール協会(JBA)において、「ジャパン2024タスクフォース(以下タスクフォース)」の会見が行われた。タスクフォースは2014年11月に国際バスケットボール連盟(FIBA)により、資格停止処分の制裁を受けることになったJBAの組織改革のために立ち上げられたプロジェクトチームで、川淵三郎氏(現JBAエグゼクティブアドバイザー)、インゴ・ヴァイス氏(現FIBAエグゼクティブコミッティー・メンバー)をコー・チェアマン(共同議長)として、2015年1月28日に第一回の会合を開催した。以後、日本バスケットボール界の改革の方向性を定め、2015年8月にFIBAの資格停止処分解除に導いた。これをきっかけに、国内に2つ存在したトップリーグが、Bリーグとして一つにまとまり、JBAの組織改革も行われていったのである。<続きを読む>
  • zamstインタビュー「戦い続けるために目標に向かって」
  • 3x3日本代表、激闘の軌跡
  • ウインターカップ2021
  • 全中2021
  • インターハイ2021
  • 月バスカップ2021-u15
  • 自費出版のご案内