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2018/08/25

千葉ジェッツ公認『ソフトバンクショップ』オープニングイベント

   8月25日、BIGHOPガーデンモール印西で千葉ジェッツ公認『ソフトバンクショップ』オープニングイベントが行われ、#1ジョシュ・ダンカン、#3マイケル・パーカー、#5田口成浩、#8大宮宏正、#10アキ・チェンバース、#15藤井佳昭が登場した(昨年まで選手だった伊藤俊亮氏もフロントスタッフとして登壇)。    このうち、秋田から移籍してきた田口が「おいさー」という掛け声とともに登場すると、子どもたちも「おいさー」と返答。既に田口の「おいさー」が浸透していた。    そして約100名の観客が集まった中、発表されたのは、各選手が公認ソフトバンクショップ5店舗を担当し、それぞれがショップに設置してあるジェッツブースのデコレーションをするというもの。      イオンモール八千代緑が丘店の担当となったパーカーは、モモンガを飼っているということで、「デコレーションもモモンガをイメージしたものにしていきたい」(パーカー)とのこと。    そして田口の担当は、船橋北口店。デコレーションについては「お客さんが入った瞬間に“おっ”と思うようなもにしていきたいですね」とのこと。気になる方は、実際にソフトバンク船橋北口店を訪ねてみよう。    ちなみにそんな田口選手がスマホで重宝しているのがGoogle mapだという。「SNSもやっていますが、欠かせないのはGoogle mapです。千葉に来て道が分からないので…。最初はスマホに入っていたものを使っていたのですが、それは渋滞を反映していなかったんです。Google mapだと渋滞情報も反映してくれるので助かっています」とのこと。   ※月刊バスケットボール10月号(8月25日発売)では、田口選手のインタビューを行っています。秋田から千葉への移籍の心情、千葉での新生活の模様をお伺いしているのでぜひチェックしてみてください   (月刊バスケットボール)

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