月バスTOPICS

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2018/08/17

コーチもプレーヤーも“考える”をテーマに行われた“レアル・マドリード ファンデーション クリニック2018”

 U15&17コースは、実際にプレーヤーに対して教えるクリニック。終了してもコーチから離れていかないプレーヤーたちが印象に残った。練習が楽しく、さらに教えてほしいという気持ちが伝わってくる。    プレーヤーも指導者と同様、“考える”ことがテーマ。それができるようになると、さらにバスケットボールを楽しめることにプレーヤーたちは気付いたようである。     *参考動画   協力:レアル・マドリード ファンデーション ジャパン バスケットボールクリニック事務局   ※詳しくはウェブへ。 https://www.frmclinicsbasketjapan.com/   (月刊バスケットボール)

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