大学生

大学生

2018/06/19

関東大学女子新人戦は東京医療保健大が3連覇を達成!

「一番思うのは、選手たちの気持ちが強かったですね。戦う気持ち、自分の強みを理解し、その強みを武器に戦うんだという気持ち。それが良かったと思います」と、恩塚監督(東京医療保健大)は選手たちを評する。    一方の白鷗大・佐藤監督は「昨年の決勝より点差を縮められたことは良かったと思います。ただ、もう少しディフェンスを頑張らないと。今回の経験を生かし、上級生と混ざったときにも遠慮せずに自分を表現してほしいです」と、本大会の試合を振り返った。  

気迫のこもったプレーで優勝に大きく貢献し、MVPを獲得した東京医療保健大#2赤木

  (月刊バスケットボール)
  1. こやけん より:

    維持する事、大事。上が不安な時ほど。頑張れ

あなたはどう思う?コメント書く

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

  • 月バスカップ2020-u15
  • macdavid
  • 3x3プロチーム「BEEFMAN.EXE」が選んだ マクダビッドサポーターの必然性
  • ZAMST吉田亜紗美インタビュー
  • B-LEAGUEチャンピオンシップ2019
  • sony-seimei

月刊バスケットボール YouTube