技術&戦術

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2018/07/24

7月25日発売の最新号「中高生でもできる ピック&ロールマスターへの道」は“練習法”ほか

 ミニバスからトップリーグまで、さまざまなカテゴリーで使われるピック&ロール。    よく見掛けるオフェンスだが、ポイントを押さえていなければ効果は半減…。そこで、月刊バスケットボールでは、中高生でもうまくピック&ロールができるように、細かいコツを藤田将弘監督(日本体大)が解説していきます。 (※注)このコーナーではピックプレーの総称として“ピック&ロール”という表現を使用   【ボールマンのドリブル練習】  ピック&ロールにおけるボールマンの練習は、ディフェンスがいない状態で“動作・姿勢・スピード”を理解して覚えるところから始めます。そして次に、ディフェンスを付けるという外的要因で“失敗”して学んでいくことが大切になってきます(藤田監督)。     ≪POINT≫ ボールをディフェンスから遠ざけたところでドリブルする スクリーンを使うときには、自分が行きたい方向とは逆にディフェンスの重心を移動させておく    ピック&ロールのコツをマスターすれば、実戦での効果が大きいはず! 詳しくは「月刊バスケットボール7月号」に掲載!   (月刊バスケットボール)
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