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2018/04/02

2018年バスケットボール ホール・オブ・フェイム(殿堂)入りメンバー発表

 3月31日(日本時間4月1日)、ネイスミス・バスケットボール・ホール・オブ・フェイム(以下、殿堂)が、2018年にバスケットボール殿堂入りを果たした13名を発表した。    今回殿堂入りを果たした元NBAプレーヤーは、スティーブ・ナッシュ(元サンズほか)、ジェイソン・キッド(元ネッツほか)、グラント・ヒル(元ピストンズほか)、レイ・アレン(元セルティックスほか)、モーリス・チークス(元シクサーズほか/現サンダーアシスタントコーチ)の5名。そのほかに、元WNBAプレーヤーのティナ・トンプソン(元スパークス/現テキサス大アシスタントコーチ)やディノ・ラジャ(元セルヒックスほか/クロアチア代表)の殿堂入りも決まった。   (月刊バスケットボール)

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