技術&戦術

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2017/12/22

12月25日発売の最新号「中高生でもできる ピック&ロールマスターへの道」は“スクリナーの動きを覚えよう②”

 ミニバスからトップリーグまで、さまざまなカテゴリーで使われるピック&ロール。よく見掛けるオフェンスだが、ポイントを押さえていなければ効果は半減…。そこで、月刊バスケットボールでは、中高生でもうまくピック&ロールができるように、細かいコツを藤田将弘監督(日本体大)が解説していきます。 (※注)このコーナーではピックプレーの総称として“ピック&ロール”という表現を使用   〔基本編4〕 スクリナーの動きを覚えよう (1)ロール[リバースターン] 「典型的なピック&ロールです。スクリナーはしっかりとスクリーンをセットし、ボールマンのディフェンスを行かせないようにした後、リバースターンでリングへ向かいます」(藤田)     ★ピック&ロールが上達する“スクリナー”3つの極意★ ①スクリナーはターゲットまでダッシュ! ②スクリナーはリング方向へダッシュ! ③スクリーン後、近くでボールを欲しがらない!    ピック&ロールのコツをマスターすれば、実戦での効果が大きいはず! 詳しくは「月刊バスケットボール2月号」に掲載!   (月刊バスケットボール)

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