技術&戦術

技術&戦術

2017/12/20

12月25日発売の最新号「NBAまねテク」は“ビハインド・ザ・バック ステップバック”と…。

 NBAプレーヤーが得意とするシグネチャームーブを細かく解説する大好評の企画“NBAまねテク”。最新号Vol.4では、ビハインド・ザ・バック ステップバック(ジェームズ・ハーデン/ヒューストン・ロケッツほか)と、ラップ アラウンド(リッキー・ルビオ/ユタ・ジャズほか)の2つを紹介!    今月も拓殖大の荒川 颯選手(2年)と岡田佑太選手(1年)が挑戦してくれた。また、池内ヘッドコーチがプレーの解説とポイントを教えてくれている。一見、難しいプレーに見えるが、ポイントを押さえて繰り返し練習すれば、できるようになるはず。「まずは遅いスピードで感覚をつかんでから、徐々にスピードアップしていくのがコツ」(荒川)。    みんなも今日からチャレンジしてみよう! ※荒川選手のラップ アラウンド(*撮影のためスローテンポ)   ※岡田選手のビハインド・ザ・バック(*撮影のためスローテンポ)   【バックナンバー】 2017年11月号 (1)シェイク&ベイク(ジャマール・クロフォード/ミネソタ・ティンバーウルブズほか) (2)シュートフェイク クロスオーバー(カイリー・アービング/ボストン・ルティックスほか) 2017年12月号 (3)プルバック ジャンパー(カイリー・アービングほか) (4)ビハインド・ザ・バック パスフェイク(ラジション・ロンド/ニューオリンズ・ペリカンズほか) 2018年1月号 (5)シャムゴッド(ラッセル・ウエストブルックほか) (6)シザー クロスオーバー(ジョン・ウォールほか)   (月刊バスケットボール)
  • ロックアイスx千葉ジェッツ「千葉から世界へ」
  • zamstインタビュー「戦い続けるために目標に向かって」
  • 大神雄子「気持ちを届ける、想いを託す」
  • ウインターカップ2021
  • 全中2021
  • インターハイ2021
  • 月バスカップ2021-u15
  • 自費出版のご案内