月バスTOPICS

月バスTOPICS

2019/12/25

“NBA”八村塁のハイ・パフォーマンスの要因は?

 12月25日発売の『月刊バスケットボール2月号』で好調を維持しているウィザーズの八村塁を特集!

 

 12月20日の時点で出場した全25試合でスターターを務め、平均29.2分の出場で13.9得点、5.8リバウンドを記録。得点はルーキーランキング6位、リバウンドは同2位と期待以上のハイ・パフォーマンスを継続している。

 

 シーズン開幕当初と比べ、チームメイトとうまくケミストリーが取れてきたことで簡単な得点チャンスが増加。伴って、無理なシュートが減ったことが高得点、高確率の要因となっている。キャリアハイを記録した12月2日のクリッパーズ戦後には、ポール・ジョージらも八村を絶賛するコメントを残していた。

 

 今号では八村自身のコメントを踏まえ、ここまで好調を維持し、ハイ・パフォーマンスを記録している要因に迫る!

 

 ほかにも来日したトニー・パーカーの情報や、約1年ぶりにコートに舞い戻ったカーメロ・アンソニーの活躍、その他注目のニュースをピックアップ!

 

 最新号をお楽しみに!

 

 (月刊バスケットボール)

  • zamstインタビュー「戦い続けるために目標に向かって」
  • 3x3女子日本代表インタビュー「気持ちを届ける、想いを託す」
  • インターハイ2021
  • 月バスカップ2021-u15
  • 自費出版のご案内