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高校生

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2018/07/27

【インターハイ2018展望/男子編】タフさが求められる今大会。混戦を制するのはどこだ?

クベマジョセフ・スティーブ(福岡第一/2年)

 

 

 第1シードに入ったのは、九州大会を圧倒的な強さで優勝した福岡第一(福岡県①)。春先から数々の交歓大会を制し、新チームの発足から九州大会まで半年間無敗という優勝候補の筆頭だ。ただ今大会は、主軸の㉔松崎裕樹(3年)と⑧河村勇輝(2年)が、同時期に開催されるFIBA U18アジア選手権への出場で欠場となる可能性が高い。2人の穴をカバーしながらの、よりタフな戦いが求められるだろう。〈続きを読む

 


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