高校生

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2018/05/02

“能代カップ”に参戦するU18&U16日本代表プレーヤー擁する福岡大附大濠高

【U-16アジア選手権を戦って】 横地聖真/2年 「他のチームよりも小さい日本チームなので、アグレッシブにスピードあるプレーを展開することを意識していました。他のチームはフィジカルが強いという特徴があり、そこに押し切られたゲームが多かったような気がします。  日本の課題として、ディフェンスリバウンドを確保するためにフィジカル面を強化し、ボディコンタクトの意識を高めなければならないと感じました。一方、諸外国にない日本の良さは、速攻などの部分でバスケットボールが緻密であることが実感できました。また、どのような場面でも冷静に判断しプレーできるメンタル面の強さを示すことができたと思っています」  

横地聖真(2年/#14)

  ※能代市バスケットボール協会ホームページ http://noyamabasket.sports.coocan.jp/noshiro_cup.html   協力/能代カップ実行委員会 (月刊バスケットボール)

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