高校生

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2018/06/15

【短期連載】市船橋高USネブラスカ州文武両道合宿記④ ~心を籠めて~

 市船橋高(男子)バスケットボール部が3月15~24日まで、アメリカ・ネブラスカ州へ“アメリカ文武両道短期合宿”に参加した。その模様を全8回にわたって、近藤義行氏(元市船橋高監督/現千葉県少年男子監督)が『心を籠めて』お送りする。   ★第4日目 (つづき)  午前中はオマハノースウエスト高で2時間の練習を行いました。選手たちは時差ボケも解消し、少しずつ走るバスケットが戻って来ました。明日、地元のクラブチームとゲームがあることでモチベーションも上がってきておりました。        午後にはクレイトン大の野球観戦に行きました。ハンバーガーをかじりながら、大学生の迫力やアメリカ野球独特の雰囲気を楽しみました(^^) この日はとても寒く、気温はマイナス3℃でしたが、オマハの冬はとても寒くマイナス20℃まで下がるそうです。      夕方には、シェフのサビさんがホテルまで来てくれ、バーベキューパーティーを開いてくれました。スペアリブがとてもおいしかったです。(つづく)     (月刊バスケットボール)   ※バックナンバー 【短期連載】市船橋高USネブラスカ州文武両道合宿記① 【短期連載】市船橋高USネブラスカ州文武両道合宿記② 【短期連載】市船橋高USネブラスカ州文武両道合宿記③

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