| 大会名称 |
第24回FIBAアジア男子バスケットボール選手権大会 兼 2008年北京オリンピックアジア地区予選 |
| 主 催 |
FIBAアジア |
| 主 管 |
財団法人日本バスケットボール協会/徳島県バスケットボール協会 |
| 後 援 |
外務省/財団法人日本オリンピック委員会/徳島県/徳島市/徳島新聞社/NHK徳島放送局/四国放送株式会社 |
| 日程 |
[ 2007年7月28日(土)〜8月5日(日) ]
◎1次予選ラウンド:7月28日(土)〜30日(月)
◎2次予選ラウンド 7月31日(火)〜8月2日(木)
◎決勝トーナメント・順位決定戦:8月4日(土)〜5日(日) |
| 会 場 |
徳島県産業観光交流センター アスティとくしま
徳島市立体育館 |
| 試合数 |
60試合(予選ラウンド:48試合、決勝トーナメント/順位決定戦:12試合) |
| 参加チーム |
【Group A】−中国/ヨルダン/イラン/フィリピン
【Group B】−レバノン/クウェート/アラブ首長国連邦/日本
【Group C】−カタール/インド/カザフスタン/インドネシア
【Group D】−韓国/ホンコン・チャイナ/シリア/チャイニーズ・タイペイ |
| テレビ放送 |
J SPORTS |
| 大会ロゴ |
[
大会ロゴのコンセプト ]
シュートするプレイヤーを上からの視点で描く事により、バスケットボールの飛躍を表現。激しくスピディーな動きを、周りのデフォルメされた渦(鳴門の渦)で表現しました。
また、メインカラーの赤は、情熱をイメージし、背景の黄色はFIBAアジアのカラーでもあり、これからの明るい未来を表現しています。 |
| 大会マスコット |
「すだちくん」
1993年に開催された東四国国体の徳島県マスコットとして公募し、1574点の中から選定されました。小学5年生の女子生徒が徳島県名産の「すだち」をモチーフにして描かれた原画を基に、現在の「すだちくん」が誕生しました。
それ以後、徳島県のマスコットとなり、徳島県内で開催されるイベント等で活躍しており、県民にも広く親しまれています。
今回、徳島県で開催される「第24回FIBAアジア男子バスケットボール選手権大会」でも大会マスコットとして起用され、24回目の開催にちなみ、24番の赤いバスケットボールのユニフォームを着用しています。また、赤いユニフォームには「熱い思い」が込められています。 |