| 大 会 概 要 |
| 大会名称 |
2006年FIBAバスケットボール世界選手権 |
| 主 催 |
国際バスケットボール連盟(FIBA) |
| 主 管 |
財団法人日本バスケットボール協会/2006年FIBAバスケットボール世界選手権組織委員会 |
| 後 援 |
外務省/文部科学省/埼玉県/さいたま市/北海道/札幌市/宮城県/仙台市/静岡県/浜松市/広島県/広島市/財団法人日本オリンピック委員会/財団法人日本体育協会 |
| 協 力 |
埼玉県バスケットボール協会/さいたま市バスケットボール協会
北海道バスケットボール協会/札幌地区バスケットボール協会
宮城県バスケットボール協会/仙台市バスケットボール協会
静岡県バスケットボール協会/浜松市バスケットボール協会
財団法人広島県バスケットボール協会/広島市バスケットボール協会 |
| 参加チーム |
[Group A]ナイジェリア/レバノン/アルゼンチン/フランス/ベネズエラ/セルビア・モンテネグロ
[Group B]パナマ/ニュージーランド/ドイツ/日本/スペイン/アンゴラ
[Group C]カタール/オーストラリア/トルコ/リトアニア/ブラジル/ギリシャ
[Group D]セネガル/アメリカ/中国/イタリア/プエルトリコ/スロベニア |
| 出場チーム決定の方法 |
ゾーン予選(20チームの出場が決定)
2005年8月〜9月にかけて行われた各ゾーン予選にて決定。
ワイルドカード(4チームの出場が決定)
2005年11月26日〜27日にかけて行われたFIBA中央委員会にて決定。 |
| 大会日程 |
[ 2006年8月19日(土)〜9月3日(日) ]
◎グループゲームラウンド:8月19日(土)−8月24日(木)
◎ファイナルラウンド:8月26日(土)−9月3日(日) |
| 会 場 |
[ グループゲームランド ]
◎北海道札幌市 北海道立総合体育センター(きたえーる)
◎宮城県仙台市 仙台市体育館
◎静岡県浜松市 浜松アリーナ
◎広島県広島市 広島県立総合体育館(広島グリーンアリーナ)
[ ファイナルラウンド ]
◎埼玉県さいたま市 さいたまスーパーアリーナ |
| 試合方式 |
[ グループゲームラウンド(計60試合) ]
6チームずつの4グループによるグループゲーム。シングルラウンドロビン方式により各グループ上位4チーム(計16チーム)がファイナルラウンド進出。
[ ファイナルラウンド(計20試合) ]
グループゲームラウンド各グループの1位と4位、2位と3位の対戦により勝者のみ準々決勝進出。
準々決勝の勝者は準決勝および決勝に進出、敗者は5〜8位決定戦に臨む。 |
| 表 彰 |
トロフィー
大会優勝チームにはジェームズ・ネイスミス・トロフィーが授与される |
| テレビ放送 |
株式会社スカイパーフェクト・コミュニケーションズ( SKY PerfecTV! ) |
| 大会マスコット |
イタズラ好きで負けず嫌いなペンギンのキャラクター、バットばつ丸が2006年FIBAバスケットボール世界選手権の大会公式マスコットに決定。バットばつ丸とその仲間たちが世界選手権を盛り上げていく。 |
| 大会オフィシャルグッズ |
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