| 呼 称 |
2002年 日韓Wリーグチャンピオンシップ ジャパンゲーム及びコリアゲーム |
| 目 的 |
バスケットボール通じて日韓両国の友好を図り、両国の女子バスケットボールのレベルアップに寄与する。 |
| 主 催 |
(財)日本バスケットボール協会(JABBA)/バスケットボール女子日本リーグ機構(WJBL) |
| 主 管 |
バスケットボール女子日本リーグ機構(WJBL) |
| 協 賛 |
トヨタ自動車(株)/JOMO ジャパンエナジー/(株)デンソー/アイシン・エイ・ダブリュ(株)/日本航空(株)/シャンソン化粧品 |
| 協 力 |
国際交流基金/渋谷エクセルホテル東急/(株)アシックス/(株)ゴールドウィン/(株)モルテン |
| 後 援 |
外務省/文部科学省/駐日韓国大使館 韓国文化院/在日本大韓民国民団/(財)日韓文化交流基金 |
| テレビ放映 |
J−SKY SPORTSにて完全生中継(15:30〜) |
| 開催日時 |
2002年3月17日(日)16:00 TIP OFF(14:00よりWリーグファン感謝イベント) |
| 開催場所 |
国立競技場 代々木第二体育館 |
| 参加資格 |
(1) |
WJBLは2001−2002シーズン、WKBLは2002 ウィンターリーグのそれぞれ優勝チーム。 |
| (2) |
大会エントリーは、それぞれのリーグでエントリーを許可されたのもとする。但し、1チームのベンチ入りできる人員は、WJBL15名、WKBL16名、スタッフそれぞれ5名とする。(WKBLチームは外国籍選手2名登録、オンザコート1名) |
| (3) |
ユニフォームのナンバーは、それぞれのリーグで採用されているルールに基づく。 |
| 競技方法 |
(1) |
競技規則については「FIBAルール」による。 |
| (2) |
レフリーはは、ニュートラル、日本、韓国による3人制を採用する。 |
| (3) |
第2戦を終えて、1勝1敗となった場合は、第2戦終了後に5分間のエキストラ・ゲームを行なう。この際、第4クォーターのルールを採用する。(個人、チームのファウルはクリアし、個人ファウル2回目で退場、チームファウル3回目から相手チームにフリースローを与える) |
| (4) |
エキストラ・ゲームを1回行なってなお決着しない場合には、両者優勝とする。 |
| 表 彰 |
(1) |
優勝チームを表彰する。 |
| (2) |
大会MVPを選出し、表彰する。 |
| チケット |
|
当日券 |
前売り |
| アリーナ席(指定) |
3,500円 |
3,000円 |
| スタンド席(自由)一般 |
2,500円 |
2,000円 |
| 中・小学生 |
1,000円 |
800円 |
|
チケットぴあ Tel:03-5237-9977(10:00〜18:00)
CNプレイガイド Tel:03-5802-9999(10:00〜22:00)
ローソンチケット Tel:03-5537-9999(10:00〜20:00)
※チケットの発売は2月22日(金)より前売券の発売開始 |
| お問合せ先 |
バスケットボール女子日本リーグ機構(WJBL)、日韓Wリーグチャンピオンシップ事務局 03-5457-1636 WJBL公式ホームページ |
| その他 |
3月20日(水)韓国ソウル 奨忠体育館において14:00から「2002年日韓Wリーグチャンピオンシップ コリアゲーム」が行なわれます。 |